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インパ記について

 別サイト『Disney Moments』にて、1月24日にインした時のインパ記が載っています。

 もしよろしければ、そちらもご覧くださいm(__)m
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ウォルト・ディズニー No.8 ~子ども~

 今回は、ウォルト・ディズニーの残した数々の名言を紹介するこのコーナーです(^-^)

 今回の名言はコチラ↓


 『私は6歳の子供であれ、
  60歳の大人であれ、
  すべての人が心の中に持っている
  “子供心”に響く映画を作る。
  どんなに悪い大人でも、無邪気さを捨ててしまってはいないのだ。
  たとえ心の奥深くに埋めてしまっているとしてもね。』

 “I make them for the child in all of us,
  whether we be six or sixty. Call the child "innocence."
  The worst of us is not without innocence,
  although buried deeply it might be.” by Walt Disney



 どんな年齢層であれ、どんなに悪い人であれ、人の心に持っている“子供心”、つまり『innocence(純粋)』な部分はある、とウォルトは言っています。確かに、言われてみるとそうなのかもしれませんね。
 だからこそ、ここでいう“子供心”に響くを作るんだ、というウォルトのポリシーが見られます。

 このポリシーがあったから、ディズニーの映画は多くの人々に受け入れられたのです。
 また、よく『ディズニーランドに行くと、童心に帰ったような気になって、ついはしゃいでしまう。』といいますが、それも、“子供心”に響くものが、パークの中にあるからでしょう(^-^)

参考元:『ウォルト・ディズニー 夢をかなえる100の言葉』 ぴあ
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