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バズ・ライトイヤーのアストロブラスター No.1 ~トイ・ウォーズ~
DSC00806_1.jpg


 今回はアトラクションに戻ります(^-^;) 『バズ・ライトイヤーのアストロブラスター』です。

 このアトラクションは、ディズニー映画『トイ・ストーリー』に登場する『バズ・ライトイヤー』というキャラクターが主役です。
 映画の中で、「スペースレンジャー バズ・ライトイヤー」という番組があり、それがこのアトラクションのベースになっています。
 その番組を簡単に説明すると、バズ率いる『ライトイヤー・チーム』が、悪の帝王『ザーグ』から宇宙の平和を守るために日夜活動している、というものです。
 ディズニーチャンネルでも放送されています(^-^)

 このアトラクションは、ゲストはバズと協力してザーグと戦う、という設定になっています。小型宇宙船『スペースクルーザー』に乗り込んで光線銃『アストロブラスター』を使って戦いに行きます。

 このアトラクションの最大の特徴は、射撃型であることです。ディズニーのアトラクションの中で唯一のタイプですからね(^^)
 アトラクション内には様々な形をした標的があり、ゲストはそれを『アストロブラスター』で狙い、得点を稼ぎます。標的の形によって配点が異なります。最終的にはどれだけ得点を稼いだかによってレベル分けされます。

基礎データ
名称バズ・ライトイヤーのアストロブラスター
(英名:Buzz Lightyear's Astro Blasters)
オープン日2004年4月15日
所要時間約4分
定員1台3人
利用制限なし
ファストパス
シングルライダー×
スポンサー富士フィルム


参考元:『ウィキペディア』


 余談ですが、gacceは射撃タイプが苦手です(;^_^A 当てるのが難しくて難しくて。ウエスタンランド・シューティングギャラリーで10発0中なんてスコアを出したことあるくらいです(^-^;)
 誰かコツを教えてくださいm(__)m

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クイーン・オブ・ハートのバンケットホール No.1 ~宴をおはじめ!~
DSC01359_1.jpg


 今回初めてレストランを紹介します(^^) 写真は、東京ディズニーランドのファンタジーランドにあるレストラン、『クイーン・オブ・ハートのバンケットホール』です。

 このレストランは、ディズニー映画『不思議の国のアリス』に登場するハートの女王のお城をモチーフとしたスタイルになっています。
 メニューには、スープや肉料理、サラダ、デザートなどがあります。

基礎データ
名称クイーン・オブ・ハートのバンケットホール
(Queen of Hearts Banquet Hall)
オープン日1998年11月13日
形式バフェテリアサービス
座席数約480席
ジャンル洋食
プライオリティ・シーティング×
お子様メニュー
ショー×
当日予約×
レストルーム


 2006年4月12日までは『キャラクターブレックファースト』という、ディズニーキャラクターがゲストのテーブルにやってくるサービスを行っていました。このレストランではもちろん『不思議の国のアリス』のキャラクターが登場しました(^-^)
 また、ここでの『キャラクターブレックファースト』は、開園から1時間半ほど行われ、その間はバフェテリアではなく、セットメニューのみでした。

 ちなみに、このレストランのオープンに合わせアトラクション『アリスのティーパーティ』が、現在の『プーさんのハニーハント』の場所から今の場所へと移され、レストランのオープンと共に再開されました。

DSC01361_1.jpg"LET THE BANQUET BEGIN!"(訳:宴をおはじめ!)

 このレストランの名物といえば、『アンバースデーケーキ』ですね(^^) 映画では『誕生日じゃない日』を祝ってティーパーティが開かれているシーンがあり、そこから来ています。

 まだgacceは食べたことない…。このレストランに来ても、いつも後回しにしてしまいます(;^_^A

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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用語集
このサイトや、他のファンサイトなどで使われているディズニーの用語を集めて、用語集を公開しようと思います。

このサイトのアトラクションなどの紹介の記事の場合、極力用語は使わないようにしていますが、インパ記には用語を散りばめてあるのでそれらがわからない人のために作ります。

「こんな用語もあるけど、ここには載ってないよ!」というのがあったら、ぜひお知らせくださいm(__)m
東京ディズニーランド No.1 ~夢と魔法の王国~
DSC01456_2.jpg


 今回は、東京ディズニーランドを取り上げます。

 日本を代表するテーマパーク、東京ディズニーランドは1983年4月15日に開園しました。世界で3番目、アメリカ以外の国で初めてオープンしたディズニーテーマパークです。
 パークのシンボルであるシンデレラ城を中心とした7つのエリアがあり、ゲストを非日常な世界へと誘います。

 7つのエリアそれぞれに独特のテーマがあり、それらは『テーマランド』と呼ばれています。各テーマランドのアトラクション、ショップ、レストラン、キャストのコスチュームなどは、そのテーマに合わせています。

テーマランド
ワールドバザール
No.1
アドベンチャーランド
No.1 No.2
ウエスタンランド
No.1
クリッターカントリー
No.1
ファンタジーランド
No.1
トゥーンタウン
No.1
トゥモローランド
No.1

 『東京』という名称が使われてますが、実際には東京都と旧江戸川をはさんだ、千葉県浦安市に位置します。
 また、このパークは海外のようにディズニーの直営ではなく、オリエンタルランドという日本の民間の会社がディズニーとライセンス契約を結んで運営されています。

基礎データ
名称東京ディズニーランド
(Tokyo Disneyland)
所在地千葉県浦安市舞浜1番地1
開園日1983年4月15日
キャッチフレーズ夢と魔法の王国
(The Kingdom of Dreams and Magic)
シンボルシンデレラ城


DSC01458_2.jpg


 パークの至る所に遠近法を用いており、シンデレラ城やビッグサンダー・マウンテン、スプラッシュ・マウンテン、スペース・マウンテンなどの建物は、実際の高さよりも高く見えるようになっています。
 よく映画のセットで用いられる手法です。なお、隣接する東京ディズニーシーにも、遠近法が用いられています。

参考元:『ウィキペディア』


 余談ですが、gacceのように小さい頃から来ている人にとっては、大きくなった時、結構視線が変わってちょこっとショックを受けたり、なんてことありません??(;^_^A
 gacceは小4の終わり頃までは、家族に連れられて年に3回行っていたんですが、それからパタリと行かなくなったんです。背もグンと伸びた中2になって久しぶりに行ってみたら、シンデレラ城が記憶にあったのより小さく見えて、軽くショックでした(^-^;)
 「あァ、成長することってこういうことなのか。」って思った瞬間(笑)

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テーマ:Tokyo Disney Resort - ジャンル:旅行

ワンマンズ・ドリームII ザ・マジック・リブス・オン ~ウォルト・ディズニーの夢~
DSC01364_2.jpg


 やっとアトラクション以外に手をつけました(^-^;)
今回はおなじみのショー、『ワンマンズ・ドリームII ザ・マジック・リブス・オン』を紹介します。

 このショーは、ミッキー・マウスの誕生から始まったウォルト・ディズニーの夢を音楽とダンスにのせて繰り広げており、最後には感動のクライマックスが待っています(^-^)

 1988年から1995年までトゥモローランド内のショーベース2000(現在の『ショーベース』)で公演されていた、『ワンマンズ・ドリーム』が、新たなシーンを追加するなどして更にパワーアップして公演されています。2004年7月3日からスタートしました。

基礎データ
名称ワンマンズ・ドリームII ザ・マジック・リブズ・オン
(One Man's Dream II The Magic Lives on)
公演場所ショーベース
(提供:三井不動産株式会社)
収容人数約1300人
公演時間約30分
公演回数1日3~5回


 マニアックな話ですが、最初このショーは座席の一部が指定席で、座席指定券をショーベース前で配る、というシステムをとっていましたが、2006年からは全席自由となり現在は指定券を配っていません。
 また、2006年の9月26日からショーの一部のシーンの振り付けが変わりました。クライマックスのシーンです。

 ちなみに、gacceは変更前のシーンをギリギリ見ることができました(^^) 今月の11日に行った時、確かに変わってました。個人的には、変更前のをもう一度見てみたかったんですけどね(^^;) 1回しか見てないので…。

 今回、ショーの様子の写真を、厳選して一部紹介します(^-^)
DSC01367_1.jpg DSC01380_1.jpg DSC01387_1.jpg

DSC01408_1.jpg DSC01426_1.jpg DSC01440_1.jpg


 このショーはgacceのお気に入りです(^O^) ウォルト・ディズニーの見た夢をごらんあれ!

参考元:『ウィキペディア』


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ホーンテッドマンション No.1 ~死後の幸せ~
DSC01347_1.jpg


 最近アトラクションばっかりで申し訳ありません(^-^;)
今回は人気アトラクション、ホーンテッドマンションを取り上げます。

 このアトラクション、日本では西洋版のお化け屋敷として人気がありますね(^-^) 東京ディズニーランドでは華やかなファンタジーランドに位置しています。それとは対照的に、このアトラクションには荒れ果てた庭などの演出があり、それがゲストの恐怖心をあおっています。

 レンガ造りでチューダー調の古びた洋館には999人の亡霊が住んでいて、1000人目の亡霊を迎えようとゲストを誘っている、という設定です。

基礎データ
名称ホーンテッドマンション
(Haunted Mansion)
オープン日1983年4月15日
走行距離約300m
所要時間約15分
定員3人/1台
利用制限なし
ファストパス
シングルライダー×
スポンサーなし
(以前はセコム株式会社)


 トリビア的なことを言いますと、このアトラクションのBGMは東京のと海外のとでは少し違います。海外のは高めのキーですが、日本は逆に低めのキーを使っています。これは、海外と日本とで幽霊に対する文化的な感情の差異があり、日本人は低めの音を恐がるそうです。

 ちなみに、このアトラクションには面白い話があるんですが、それは次回にします。量が多いので(^^;) 

 2003年には同名の映画も公開されました。映画にはアトラクションでお馴染みのマダム・レオタも登場しますね(^^) 映画の中の台詞には、さりげなくアトラクションのを拝借しているものもあります。日本語吹き替え版は覚えていませんが、英語版なら自信を持って言えます(笑)

 余談ですが、gacceが小さかった頃は、このアトラクション恐かったですね(^-^;) もちろん、今は大丈夫ですよ(笑) でも、入った時なんとなく違和感ありますが…。雰囲気のせいですよね?(;^_^A

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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アンケート結果
 インパ記「絆を感じて」のアンケートにご協力くださった方々、ありがとうございましたm(__)m

 結果は見てもらえばわかりますが、「めっちゃいい!」と「まあいいじゃん」それぞれ3票と2票、という結果になったので、これからも続けることにしました。

 ただし、行く度に書くのはこれから時間的に難しくなるので、gacceが
「これだ!」と思ったものを小説風に紹介しようと思います(^-^;)

 なお、結果はしばらく公開しておきます。
ミクロアドベンチャー! ~ハニー、お客さんを縮めちゃったよ~
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 今回はミクロアドベンチャー!に着目します。

 このアトラクションは、ディズニー映画『ミクロキッズ』をベースに作られています。
 天才発明家、ウェイン・ザリンスキー博士が発明家大賞を受賞することになり、その授賞式にゲストは参加する、というストーリーですね。プレショーからなにやら危険な香りが漂っていますが、はたして授賞式はどうなることやら…(;^_^A

 このアトラクションの特徴といえば、なんといってもメガネですね(^-^) ザリンスキー博士いわく、セーフティ・ゴーグルだとか。これのおかげで、ゲストはあのはちゃめちゃな授賞式から無傷で帰ってこれたんですよ。
 …ということは、ザリンスキー博士も授賞式が危険になる可能性があると最初から認識してたってことですよね(^^;)

基礎データ
名称ミクロアドベンチャー
(MicroAdventure!)
オープン日1997年4月15日
所要時間14分
定員364人
利用制限なし
ファストパス
シングルライダー×
スポンサー株式会社ジェーシービー


 このアトラクションは海外にも存在しますが、『ミクロアドベンチャー!』という名前ではなく、『Honey, I Shrunk the Audience』という名前です。日本語に訳せば、『ハニー、お客さんを縮めちゃったよ』となります。映画『ミクロキッズ』の英語タイトルは『Honey, I Shrunk the Kids』(訳『ハニー、子供たちを縮めちゃったよ』)であり、東京ディズニーランドのアトラクションの名前も、それに倣っています。

 ちなみに、このアトラクションで流れているテーマ曲は結構人気が高いらしいんですが、曲名がなく、作曲者もこの曲をCD化して販売するつもりはないらしいです。
 実はさりげなくgacceも結構好きです、あの曲(^^;)

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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イッツ・ア・スモールワールド No.1 ~世界で一番幸せな航海~
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 今回はイッツ・ア・スモールワールドを取り上げます。

 このアトラクションは、簡単に言ってしまえば世界の国々を巡る、というものですね。それと同時に、世界平和を願うものでもあります。
 ヨーロッパ、アジア、アフリカ、南アメリカ、南太平洋、フィナーレの順に旅をしていきます。

DSC01349_2.jpg


 上の写真を見ればわかる通り、このアトラクションの建物は時刻を知らせてくれます。15分おきにこうして時刻を表示したり、世界各国の子供の人形が出てきます。

基礎データ
名称イッツ・ア・スモールワールド
(It's A Small World)
オープン日1983年4月15日
走行距離約310m
所要時間約9分
定員20人/1隻
利用制限なし
ファストパス×
(クリスマスシーズン限定で登場)
シングルライダー×
スポンサー株式会社そごう


 ちなみに、このアトラクションは、香港以外のすべてのディズニーテーマパークにあります。2008年に香港にもできる、という話を聞いたので、そうなると世界全てに存在するアトラクションの1つになるでしょう。

 そもそもこのアトラクションの元祖は、1964~65まで開催されたニューヨーク世界博覧会のためにウォルト・ディズニーが出展したパビリオンでした。これがものすごく好評だったため、万博終了後はカリフォルニアのディズニーランドに移されました。日本のはその移植版、ということになります。

 昔からのディズニーファンならご存知だと思いますが、最初はこのアトラクション、ステージがあったんですよね。「スモールワールド・ステージ」という名前で、ミッキーも出ていたミュージカル・ショーをやっていました。gacceはそのショーを見た記憶はないんですが、ステージがあったことはしっかり覚えています(^-^) いつの間にかなくなってしまいましたね…。

 さて、定番となった(?)gacceの余談ですが(笑)、このアトラクションも小さい頃のお気に入りでした。行く度に乗ってましたし(^^;) なので、この曲も聴かないと「ディズニーランドへ来た!」という気になりません。
 今は、回りの目が気になってしばらく乗ってません(;^_^A

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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ウエスタンリバー鉄道 No.1 ~西部時代の駅~
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今回は『ウエスタンリバー鉄道』を取り上げます。

 写真は、あんまり見慣れない方もいると思いますが、これは2階に上がったときに見れる、いろいろなものが置かれている物置のようなところにかかっている看板です。
 そこは、実は駅のチケット売り場です。ちゃんと窓口みたいなところがあって、その上に「TICKET」と書かれています。

 このアトラクションは、アメリカ西部時代のインディアンの村を通ったり、アメリカ河の横を走ったり、ビッグサンダー・マウンテンを通過して、最後には恐竜の世界へタイムスリップして、最初に乗った駅へ戻る、というものですね。

基礎データ
名称ウエスタンリバー鉄道
(Western River Railroad)
オープン日1983年4月15日
走行距離約1.6km
所要時間11分20秒
定員144人/1編成
利用制限なし
ファストパス×
シングルライダー×
スポンサー株式会社タカラトミー(2006年9月まで)
(2007年4月15日に復帰)


 ちなみにこのアトラクション、計画当初は海外のように各テーマランドに駅を設置し、移動手段としても使えるようにする予定でしたが、当時の日本の地方鉄道法だと、私有地内であっても2地点以上を結ぶ鉄道輸送は「鉄道事業」とみなされ、鉄道事業の免許をとったり、運賃やダイヤを設定しなければなりませんでした。これを回避するために現在の1駅のみの運転となっています。この点を考えれば、日本オリジナルのアトラクションと言えるでしょう。

 その法律は後に緩和されました。その後にできた東京ディズニーシーのアトラクション「ディズニーシー・エレクトリックレールウェイ」は、2地点間の輸送が可能となっています。

 ウエスタンリバー鉄道がこれから2点間の輸送に切り替えるかどうかは今のところ不明です。
個人的なことを言えば、今のままで維持していってほしいです(^-^;)

 更に余談ですが、gacceはこの汽笛を聞かないと「ディズニーランドに来た!」という感じが湧きません。行く度に聞いていたし、小さい頃は割とお気に入りでしたから(^-^)
 でも、さすがにこの歳になるとだんだん「行こうよ~。」なんていうのが恥ずかしくなってくるんですよね(;^_^A 乗ったら乗ったで、あの頃の気持ちに戻ってキャッキャしてますが(笑)

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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ビッグサンダー・マウンテン No.2 ~セドナ・サムの昔話~
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 わしはセドナ・サム。ビッグサンダー・マウンテンのふもとでのんびり暮らしている、ただのおいぼれじゃ。
 もし、君たちがビッグサンダー・マウンテンに興味を持っているなら、警告しておこう。あの山にだけは入ってはいかん。
 これから話すわしの話を聞きなさい。そうすれば、その理由がおのずとわかるじゃろう。

 その昔、ここは一攫千金を夢みた男たちが金を掘っていた鉱山じゃった。ゴールドラッシュの頃じゃ。当時は、農夫はもちろん医者や伝道者までもが、土地を捨て、家族や恋人を放って、西部に殺到したんじゃよ。このわしも、金塊目当てでやってきた一人、というわけじゃ。
 そうして集まったわしらを、人々はその年にちなんで『フォーティナイナーズ』と呼んだのじゃ。

 だがしかし、現実はそう甘くはなかったわい。本当に金塊を手にしたやつらはまれで、ほとんどはうまい話を耳にしちゃあ、次から次へと山を転々とした。わしもそうじゃった。そうして、最後に辿り着いたのが、ビッグサンダー・マウンテンだった。

 「ここがだめだったら、もう行く所がない。」そう思ったわしは必死になって金塊を探した。他の連中もそうじゃった。ここに住むインディアンの忠告も無視してな。
 彼らは「この山は雷神の住む聖地だから人間は入ってはならない。」のだと言っておった。もちろん、わしらは鼻から聞く耳を持たずに、金塊を探し続けた。

 だがある日、恐ろしいことが本当に起こりおった。すべての機械が突然止まったと思ったら、奇妙な音が聞こえてきたのじゃ。わしらはその音の正体をつきとめようとした。そしたら誰も乗っていない列車が勝手に走っていたのじゃ!驚いたわしらは命からがらこの山から逃げ出した。
 
 それからわしは金塊探しをキッパリやめ、この愛犬ディガーとビッグサンダー・マウンテンのふもとで暮らすようになったのじゃ。それからずっと、この山はわしとこのディガー以外は誰もおらん。

 さァ、わしの話はこれでおしまい。これを聞いたからには、あの山へ入るのはやめることじゃ。わかったな?
参考元:『東京ディズニーランド超ガイド Door of Dream 夢のとびら』 講談社


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回のゲストは、セドナ・サムさんでした!(^-^)

gacceからの補足です。
先ほどの、ゴールドラッシュですが、1848年の終わりのころのある日、地方新聞にのった小さな記事から始まりました。その記事には「カリフォルニアで金塊がみつかる」とあり、全米の人がそれに注目し、翌年の1849年にありとあらゆる人達がカリフォリニアに殺到したのです。
こうして、カリフォルニアはそれまで小さな田舎でしたが、一気に州へと昇格しました。

ちなみに、セドナ・サムさんの語ってくれた話、ウエスタンランドの『蒸気船マークトウェイン号』の船内でも聞けますよ(^^)

さァ、あなたはこの話を聞いて、ビッグサンダー・マウンテンに入るのをやめますか?それでも入りますか?

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スペース・マウンテン No.2 ~宇宙旅行体験記~
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 200X年X月X日、私は東京ディズニーランド、トゥモローランドに位置するスペース・マウンテンへ向かった。目的は、宇宙旅行を一足先に体験すること。
 目印である白くそびえたった山は、未来都市を象徴にふさわしい建造物だった。

 中に入り、ロケットの搭乗場所であるスペースポートまで続く道を歩いた。すると、真っ暗で、右側に点々と光のあるところへと出た。光の方を見てみると、地上では見ることのできない光景が広がっていた。その光は宇宙空間に漂う星々だった。それは宝石のようにちらばっていて、今まで私がみたことのない大きさのものばかりだった。
 いつの間にか、私は宇宙空間に出ていたのだ。

 更に先へ進むと、青白い照明に包まれたスペースポートへと出た。真ん中に巨大ロケットがあり、それには『INTER GALACTIC PROBE』(訳:銀河系宇宙探査船)と書かれていた。
 正面のボード、『ミッションステータスボード』を見ると、今日の宇宙気象の状態を映し出していた。今日は気象条件がいいらしい。ロケットが次々と発射されていた。
 ボードの下には、
『ORION FLEET STARSHIP O-910 ON COURSE FOR HYPERSPACE INJECTION』
『ANDROMEDOR FLEET STARSHIP A-900 ON COURSE FOR HYPERSPACE INJECTION』
(訳:『オリオン星雲方面へ向かうスターシップO-910号、超空間軌道へ突入中』、『アンドロメダ星雲方面へ向かうスターシップA-900号、超空間軌道へ突入中』)
というテロップ情報が流れていた。
 この情報をみると、スペース・マウンテンの宇宙旅行のコースは、オリオン座方面、アンドロメダ大星雲方面、の2種類あるみたいだった。

 私は搭乗口に着いた。ロケット『TDL2000』に乗り込むと、「このスターシップのフライトスケジュールは、銀河系をひとめぐりして、再び地球に戻ってくることになっております。」と乗務員が話していた。すぐにロケットは動き出した。

 ロケットは、コントロールタワーの前を横切り、滑走し始めた。そして、機体が斜めになったのを感じた。坂の滑走路を走っていたのだ。ゆっくり走っているようだったが、実際はものすごいスピードで加速をしていたらしい。そのため、私はバックシートに押さえつけられた。
 身が軽くなったと思ったら、ロケットのまわりを弾丸のように流れ星が飛び交った。
 「キレイだ。」と思ったのも束の間。ロケットはまた加速を始めると流れ星は見えなくなり、今度は前方に赤く、強烈な光の玉が現れた。
 これは、時間と空間の4次限の世界を超えた超空間の中に、ロケットが突入した時に起こる現象なのだそうだ。これのおかげで、直径15万光年もある銀河系の星々を短時間で旅をすることが可能となっている。
 光の玉に吸い込まれると同時に、その周りでは星々が渦をなして流れていった。
 ロケットはどんどん地球を離れ、赤い光がなくなると、サッカーボールのようなジェオデジック・サテライトという人工衛星をぐるりとまわり、太陽系を飛び出した。

 ロケットは、直径15万光年の銀河系を猪のごとく突っ走っていった。私はいったい自分がどこにいるのか見当がつかなかった。けれど、まわりの景色はとてもきれいだった。手を伸ばせば星がつかめそうだった。実際、ロケットが早すぎて、そんなことはできなかったが。
 やがて、ロケットは急激に高度を下げ、星の数がだんだん少なくなっていった。前方にはブラックホールのような暗闇が広がっていった。

 バチバチッ!と強烈な音がしたかと思うと、青白い光がまわりを包んだ。ロケットは無事スペースポートの滑走路を走っていた。
 「おかえりなさい!」と乗務員が笑顔で出迎えてくれた。あっという間の宇宙旅行だった。

 あの宇宙旅行を、私は決して忘れないだろう。

参考元:『東京ディズニーランド超ガイド Door of Dream 夢のとびら』 講談社


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この出来事は、リニューアル前のスペース・マウンテンの様子を再現したものです(^^)
「もう二度と体験することのできないアトラクション」だとgacceが判断したので、今回ライド中の様子も書きました。

新しいスペース・マウンテンは、どんな宇宙旅行を提供してくれるのでしょうか?ますます楽しみですね(^-^)

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管理人gacceからのお知らせ No.1
明日、22日から23日までgacceは卒業旅行に行くため、その間コメントに返事をすることができません。ご了承くださいm(__)m

新しい記事はその間、タイマーでアップしておきます。
復帰するのは23日の夜からです(^-^)
【2007/03/21 21:46】 | 連絡 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
スプラッシュ・マウンテン No.2 ~フクロウどんの昔話~
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クリッターの子供たち:ねぇねぇ、フクロウどん。スプラッシュ・マウンテンってどうしてああなったの?

フクロウどん:ホッホウ。むかし、スプラッシュ・マウンテンは『チカピンヒル』と呼ばれておった。近くには、ダム作りで一役かっていたビーバーブラザーズが川をせき止めて作ったダムがあったのじゃ。

ある日、あわてもののアライグマのラケッティは密造酒をつくっておった。その最中に蒸留器が爆発して、近くにあったダムがこわれてしもうた。そのダムの水が溢れて、チカピンヒルはすっかり水びだしになったのじゃ。

それ以来、あの山を『スプラッシュ・マウンテン』と呼ぶようになったのじゃよ。

そして、ラケッティは「密造酒をつくるのはもうこりごり」とゆうて、今度はソフトドリンクをつくり、商売をするようになった。それが、君たちのお気に入りの『ラケッティのラクーンサルーン』という店のはじまりじゃ。おかげさまで、店は大繁盛するようになった。ラケッティは「こんなことなら、はじめからジュースを売っていればよかった。」と、お客さんにぼやいているそうじゃがな。

さあさあ、今日の話はここまで。また話を聞きたくなったらおいで。ホッホウ。

参考元:『東京ディズニーランド超ガイド Door of Dream 夢のとびら』 講談社


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回は特別ゲストに、クリッターカントリーからフクロウどんとクリッターの子供たちにお越しいただきました(^-^)
次回もお話をしてくださる、とのことで、次はどんな話なのでしょうか?お楽しみに!!

gacceから補足ですが、クリッターカントリーのレストラン『グランマ・サラのキッチン』内で、昔のチカピンヒルの写真がかざられていますよ。時間が合ったら、どうぞ!

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サイト名の由来

“Dreamagination!”とは、
“Dream”(夢)と“Imagination”(想像力)
を合わせて作った造語です。
サイト名を決める時、「ディズニーにとって重要なものは何か?」と自分なりに考えてみると、この2つが浮かび上がってきました。
ちなみに最後に“!”をつけたのは、海外で人気のショー『ファンタズミック!』っぽくしてみただけです(^^;)
【2007/03/21 20:44】 | 連絡 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
このサイトについて
Dreamagination!にお越しいただき、ありがとうございますm(__)m
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当サイトは個人的な趣味で運営している、非営利なブログです。
全ての画像の著作権はgacceにあります。
(2007年12月12日 改訂)
【2007/03/21 20:38】 | 連絡 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
ビッグサンダー・マウンテン No.1 ~ブームの去った後の廃鉱山~
DSC00824_1.jpg


 今回はビッグサンダー・マウンテンを取り上げます。
このアトラクションには、ゴールドラッシュの過ぎ去った廃鉱山を無人の列車がビッグサンダー・マウンテンを暴走するようになった、というバックグランドストーリーがあります。
今大雑把に書きましたが(;^_^A、詳しい事はまた後で書きます。

このアトラクション、開園時にはありませんでした。実は今年で20周年なんですね。1987年にオープンしました。

基礎データ
名称>ビッグサンダー・マウンテン
(Big Thunder Mountain)
オープン日1987年7月4日
最高時速42km/h
走行距離約1000m
所要時間約4分
定員30人/1編成
利用制限3歳以上
身長102cm以上
ファストパス
シングルライダー×
スポンサー第一生命保険相互会社


ちなみに、7月4日はアメリカ合衆国の独立記念日です。それに合わせてオープンしたのだろう、と言われています。
先日紹介したスプラッシュ・マウンテン、スペース・マウンテンと合わせて、俗に3大マウンテンと呼ばれています。

余談ですが、これはgacceのTDLの中でかなりお気に入りのアトラクションです(^^)
夜に乗ると楽しさ倍増ですよ!

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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管理人プロフィール
・名前:gacce
・年齢:19歳
・誕生日:4月10日
・性別:男
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 Dreamagination!へようこそ(^-^) 管理人のgacceです。
このブログは、TDRのアトラクションなどの特徴やバックグランドストーリーを紹介しようと思い、立ち上げたものです。
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【2007/03/20 22:02】 | 連絡 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
ジャングルクルーズ No.1 ~世界各地の大河への冒険~
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今回はジャングルクルーズに焦点を当てます。

このアトラクションのあらすじをさらっと説明します。
 ジャングル探検会社の提供のもと、ゲストは陽気なスキッパーのトークを聞きながら世界各地の大河を旅する、という設定です。

 これも、昨日のスペース・マウンテン同様、東京ディズニーランド開園時からありました。最初はボートの幌は赤や青の縞模様でしたが、いつのまにか無地のものに変わりました。それは冒険に出て、風化していったという演出を施しているからです。

基礎データ
名称ジャングルクルーズ
(Jungle Cruise)
オープン日1983年4月15日
走行距離約670m
所要時間約10分
定員32人/1隻
利用制限なし
ファストパス×
シングルライダー×
スポンサー新日本石油株式会社


DSC01345_1.jpg


 ちなみにこのアトラクション、タレントの関根麻里さんのお気に入りなんだとか。ディズニー・チャンネルのバライティ番組、『ディズニー・パラダイス』で語ってました。
 かなり好きらしく、スキッパーの台詞を全部覚えてしまったそうです。スタジオではスキッパーになりきって披露してくれました。

 余談ですが、gacceは小さい頃、このアトラクションあんまり好きじゃありませんでした(^^;) 理由は…なんででしょう?全然覚えていません(;^_^A もちろん今は好きですよ!!(笑)

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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インパ記のアンケートについて
 只今、インパ記「絆を感じて」のアンケートを実施しています。
このブログの下の方にアンケート欄を作ったので、ぜひご協力くださいm(__)m 期限は今日から1週間です。

 この結果をもとに、今後もやるかどうか決めますので…(^^;)

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スペース・マウンテン No.1 ~宇宙への旅~
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久々にアトラクションの紹介です(^-^;)
今回はスペース・マウンテンです。

 このアトラクションは、元々レールやロケットのデザインがカリフォルニアのディズニーランドのクローンで、アメリカのゴードン・クーバーという宇宙飛行士の監修のもと作られました。
 ゲストはスペースポートというライド乗り場でTDL2000というロケット(ライド)に乗り、宇宙旅行をする、というものでした。
 東京ディズニーランド開園時からあります。

基礎データ
名称スペース・マウンテン
(Space Mountain)
オープン日1983年4月15日
高さ38m
最高速度約50km/h
走行距離925m
所要時間約3分
定員12人/1ロケット
利用制限3歳以上
身長102cm以上
ファストパス
シングルライダー×
スポンサー日本コカ・コーラ株式会社
(2007年3月現在)


 …とここまでは過去のお話。みなさんご存知の通り、今はこのアトラクションは2007年4月27日まで全面リニューアル中です。
そのため、先ほどのストーリーはもちろん、視覚効果、ライド、キャストのコスチュームに至るまで新しいものに変わります。

DSC01445_1.jpg


上の写真が工事中の様子。トップの写真は去年9月に撮ったものです。ギリギリでリニューアル前のに乗れました(^-^)
新しいのがどうなるのか、今から楽しみですね!

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


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プーさんのハニーハント No.1 ~はちみつを求めて~



この写真は同じくTDLの人気アトラクション、プーさんのハニーハントです。(ごめんなさい、また日付が載っちゃってて(^^;))

このアトラクションの特徴と言えば、ライドのレールがないことでしょう。乗るたびにライドの動きが違う、というのも人気の理由のひとつなんじゃないかと思われます(^-^) このライドシステムは、東京ディズニーシー(TDS)の『アクアトピア』と同じです。

アメリカのディズニーテーマパークにもプーさんのアトラクションはありますが、それはちゃんとレールがあります。TDLのピノキオや白雪姫のアトラクションのような感じなので、その点では日本オリジナル、と言えるでしょう。

基礎データ
名称プーさんのハニーハント
(Pooh's Hunny Hunt)
オープン日2000年9月1日
所要時間約4分30秒
定員5人/1台
利用制限補助なしで
座っていられること
ファストパス
シングルライダー×
スポンサーなし


ちなみに、はっきりしたことはわかりませんが、オープンした日はスタンバイで6時間待ちを超えたとか(^-^;) gacceも記憶があいまいなので、断言はできませんが。

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』


さて、明日はTDLへ行きます。今年初インパです(;^_^A
今年からTDRへは頻繁に通う予定なので、徐々に写真も増えるでしょう。待っててください!(笑)
もしかしたら現地から更新するかもしれません。
では!
スプラッシュ・マウンテン No.1 ~笑いの国へ~



写真はご存知、東京ディズニーランド(以下TDL)の人気アトラクションのひとつ、スプラッシュ・マウンテンです。

ゲストは丸太のボートに乗って、うさぎどんの笑いの国への旅の行く先々を見て、クライマックスは滝つぼにダイブ!!というアトラクションですね。

基礎データ
名称スプラッシュ・マウンテン
(Splash Mountain)
オープン日1992年10月21日
高さ約30m
滝つぼの高さ約16m
滝つぼの傾斜角度約45度
最高速度62km/h
走行距離約850m
所要時間約10分
定員8人/1隻
利用制限3歳以上
身長90cm以上
ファストパス
シングルライダー×
スポンサーなし
(2006年9月3日まで日産自動車株式会社)

でも写真を見ると滝つぼ結構斜めですね。45度以上あるみたいに見えます(^^;)

ちなみにこの写真は2年以上前に撮ったやつです。
この日は高校の文化祭の打ち上げでTDLに遊びに行ったときの一枚です。日にちと時刻まで載っちゃってます(笑) 2004年の9月22日です。

そういえば、この日の夜は突然バケツをひっくり返したような雨が降って雷まで鳴りました。その時gacceは一緒にいた友達とスプラッシュのファストパス発券機に避難してました。でも、クリッター達の作った屋根は雨漏りしていたので、更に傘をさして雨止むの待ってました(^-^;)
懐かしい思い出です(笑)

参考元:『東京ディズニーリゾート完全ガイド』 講談社
『ウィキペディア』
ご挨拶
今日からブログを始めました!gacceといいます(^^)
ブログ初心者ですが、どうぞよろしくお願いしますm(__)m



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